繁栄している商店街は1%

繁栄している商店街は1%、というテーマに切り込んでいる本の紹介。

何を持って活性化なのか?

まちづくり、コミュニティづくりに走ってしまった商店街問題点などなど。

富士宮のまちも、富士宮やきそば、そして富士山世界文化遺産と、一気にこの10年で飛躍したものの、商店街の各個店の力といったら、はてなマークが多い。

 

ちなみに、商売の場を作るのに、土地を持っている地権者なくして語れないわけですが、そんな中、

民間企業が投資して(行政とかじゃないのよ)開業したお宮横丁は意義が大きい。

ここのところ年末進行であまり時間も取れないので、またこの話題は定期的に書いていこうと思う。