英語でダジャレ

カボスのお客様、本当に業種、業界の幅が広く、オーナーが外国出身方のWEBページもあります。

彼が打ち合わせに来るといつも明るく、スタッフもついつい笑顔になってしまいます。

英語と日本語が混ざったトークの中で、色々ダジャレも飛び出します。

英語でもダジャレってあるんだなあ。って思いながら自分もあいのり(というより悪ノリ)してみたりしてミーティングが沸きます。

例えばどんなの?と聞かれそうですが、その場のノリでポンポン出てくるので、覚えてないので、オチもないのですが(笑)

こういうコミュニケーションっていいなあ、と思った一日でした。