だろうではなく、かもしれない、で。

タイトルは自動車教習所のあれじゃありませんが。

 

富士市内でメディアコンテンツ作成の打ち合わせ。

イメージ命なので、打ち合わせ回数も増えます。

 

とかく、IT関係は、時間的にも、費用的にも、どれくらいかかるかきちんと理解頂けるまで

時間がかかることがあります。「多分これくらいはわかるだろう」ではなく「かもしれない」という姿勢で丁寧に説明して、

お互いによく理解し合いながら段取りを進めていくことが大切です。

 

今回は、担当の方が、以前にも映像制作を他の会社に委託したことがあって、

時間がかかる事や、何を用意すれば良いのか等々、色々理解のある方で

非常に良い感じで打ち合わせできました。

感謝感謝。楽しみです。