カボスは社員の環境に合わせ柔軟に勤務体系を設計する会社

日本一ホワイトな労働環境を目指すIT企業、有限会社カボスメディアワークスでは、2000年代よりすでに、社員一人ひとりの家庭環境や健康状態に応じて勤務体系を設計しています。

主婦スタッフが多いことからスタートした取り組みですが、現在でも事情に応じて、8時~17時勤務・9時~18時勤務、の2つの勤務時間を選択できるようになっています。

また、家庭事情でフルタイム勤務ができなくなった正社員に対して、1日6時間の時短の正社員雇用を継続した事例もあります。(現在は解決して通常勤務)

前例がない、と顧問先の社会保険労務士さんからは言われることもありますが、これからの時代、前例のない事がどんどん起きてきます。前例主義ではなく、今働く人達がより働きやすい環境を創ることで、必ず、お客様にも良いサービスを届けることができるのだと信じ、引き続き環境を整えていきます。

有限会社カボスメディアワークス 代表取締役 田邉元裕